
🎄🎅🎁✨【12月24日25日限定】クリスマスツリー
第4章 輪になって祈ろう
「――――仲間はずれは…お前も嫌だよな?」
俺は、親友も寝室へと引っ張り連れてくると…服を脱がせた。
全裸にして――――…意外に小さいそいつの息子を見て…「フッ」と鼻で笑った。
良いとこの出で…顔もよく、モテる男でも――――…股間のサイズは比例しないものだと…笑えてきた。
ど~考えても…俺の方がデカイのだ。
「ここのサイズは――――比べたこと無かったもんな…こんなサイズじゃぁ…って、立ったら凄いのか?」
ちょっと、興味がでた。
通常サイズは小さいが――――興奮したら…俺より凄いサイズになるのかも?と…
俺は、ソイツの息子を手にし――――上下に擦ってみた!
通常サイズでは男の手にすっぽり隠れてしまう…極短の息子に刺激を与える。
すると、ムクムクと質量が増えていく――――が…
半立ちでも俺の手のひらから顔は見せない。
更に刺激すると――――…やっと、親指と人差し指の円の中から頭を少し出した。
「おい――――これが最高…値か?」
素チンとは――――正にこれの事を言うのだろうか?
短く…太さも……
だが、サイズではないと…聞く――――…このサイズを凌駕するテクニックを持っているのだろう…

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