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🎄🎅🎁✨【12月24日25日限定】クリスマスツリー

第4章 輪になって祈ろう


アイツのベッドで――――…アイツの彼女を昏睡レイプ中の俺を…


誰も止められない――――…



俺は、何度か奥で止まり、更に奥にある壁を押し上げるように先端を押し付ける!


「ぐっぁ――――んぐっ…ぁあ゛あ゛…が…」



と、今までの聞いたことのない声で彼女が苦しみ…喜ぶ。


子宮を押され――――痛気持ちいいのだろうか…


彼女は俺のぺニスをキュンキュン膣で締め上げた。



「ヤバい――――そんな事をされたら…出ちゃ……あっ!あ、あ、…あっふっ…ふぐっ!」



出して――――しまった。



中出しはさすがに――――と、思っていたが…出してしまえば…



吹っ切れる!


その後の、プレイは全て中出し確定で進んだ!



体勢を変え――――2回戦を…と、思った矢先…


リビングにいるアイツの存在を思い出す。



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