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●マシュマロ女子の身代わり●

第12章 ~ぽっちゃり熟女のお尻

「はぁンッッ! あ、あ、あ、それ・・・・ダメ! ダメったら!

汚いから・・・・ぜったいダメ! あン! あン! すごい!」




W可奈さんは身体を何度もエビ反りさせています



ここまで反応してくれたら嬉しいなぁ~★



ペロペロっと弾いてみたり、


ゆっくり押し付けてねぶってみたり、


舌先を尖らせて、チョンチョンとつついてみたり



次から次に新しい刺激を与えていきます



「ダメダメ! アタマおかしくなるって! はン! いゃあ」



ボクの舌は忙しく這いずりまわっているので返事は出来ません(笑)



W可奈さんはボクの天パの髪をグシャグシャとかき回してきました



そしてあまりにも長く刺激が続くので、アタマを引き剥がそうと押してきます



ボクは負けずにさらに、頭を深く突っ込んだ



「いゃあぁぁーー、いゃあぁぁーー、ダメーー!ダメーー!」




息も絶え絶えに大きな声で叫んでいます



誰か駐車場に居てたら、お店の壁越しに聞こえちゃうくらいです



もちろん、舌攻めしながらも指の出入りは止めません


決して奥までは挿さずに、

ひたすら入り口付近を行ったり来たり



そして空いてる左手はぐんと伸ばして、W可奈さんの豊満な身体をまさぐり、


巨大なおっぱいまで到達



ふにゃっと形を変える巨乳と悪戦苦闘しながらも、


少しわかりにくい柔らかめの乳首を何とか探し当て、



実用にピンピンと弾かせます


クリトリス、女性器の入り口、乳首の3点同時攻めで



W可奈さんは2回目の絶頂を迎えました



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