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●マシュマロ女子の身代わり●

第8章 ~ぽっちゃり熟女とスパ

「とりあえずお昼もまわってるしB男さん、お昼いきましょう」


W可奈さんに促されて、外に出ます


店舗はスタッフさんだけに任せてまわるようです


W可奈さんのクルマに乗り込みました


お昼ご飯の行き先はW可奈さん任せです


知らない道を抜けて、小高い丘をこえたあたりに


突如、巨大な白亜の建物が出てきました


観光ホテルのようです


ホテルのランチ?



「お風呂に行きましょう、ふたりともびしょ濡れだし!
このホテルのスパは地元民だったら半額なんよ♪」


なんと昼間からお風呂です!(笑)


受付はW可奈さんに任せて、ボクも地元民扱いにしてもらいました★


料金を払ってからエレベーターに乗り込み、最上階へ


フロア全体がスパになってるようです


W可奈さんとはエントランスで分かれ、


更衣室へ!


ロッカーは身体的に大きくて、いつも行くスーパー銭湯よりもゆったりした空間です


服を脱いで浴室に入ると、ほとんど誰もいません(笑)


雨の日の昼間だしね、誰も来ないか~★


おじいさんが一人か二人居る程度なんです


スーパー銭湯なら50人ぐらい人が居てるのになーー!


中も真っ白な洋風スタイルで、キレイです


スーパー銭湯は完全に和の空間なのになぁ 


まぁ、贅沢なお風呂です  
 
さすが一流ホテル!



身体を洗ったあと、もう一回ジャグジーへ


あーー、気持ちいい


今ごろ、W可奈さんも全裸で湯船に浸かってのかなー、と思ってると


朝の車内の光景がフラッシュバックしてきました 


 
豊満な身体・・・・



今は一糸まとわぬ姿か・・・・


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