
●マシュマロ女子の身代わり●
第28章 〜マシュマロ女子の身代わり〜
そのあと
延々とU子ちゃんと肉欲を満たす行為が続きました
セックスしては
中折れし中断
ちょっと休憩して肌をくっつけながら談笑しては
フェラやクンニを繰り返し
すこし硬さが戻っては
挿入
ある程度したら、またクンニ
何回も、何回も、繰り返します
なんどもえっちを繰り返し続けていくうちに凄まじい睡魔がやってきました
部屋に時計が無いので時間がよくわかりません
携帯を見てみると、すでに明け方近く
5時をまわってました
ボクたちは抱き合いながらベッドで眠りました
起きたら少し身体が冷え切っていました
ボクだけ起き出して、熱いシャワーを浴びます
浴室から出るとU子ちゃんも起き出して携帯をいじってます
とうやらお母さんにメールしてるみたい
ボクは再び布団に入り込み、携帯をさわってるU子ちゃんのカラダをまさぐります
ぽっちゃりしたカラダを愉しませてもらい
キス
そして大きな乳房を触ります
「おはよ」
「また、スルの?」
そこから布団の中に潜り込みクンニをして
朝からセックス
ホテルを出る直前まで
肉欲な行為を続けていました………
延々とU子ちゃんと肉欲を満たす行為が続きました
セックスしては
中折れし中断
ちょっと休憩して肌をくっつけながら談笑しては
フェラやクンニを繰り返し
すこし硬さが戻っては
挿入
ある程度したら、またクンニ
何回も、何回も、繰り返します
なんどもえっちを繰り返し続けていくうちに凄まじい睡魔がやってきました
部屋に時計が無いので時間がよくわかりません
携帯を見てみると、すでに明け方近く
5時をまわってました
ボクたちは抱き合いながらベッドで眠りました
起きたら少し身体が冷え切っていました
ボクだけ起き出して、熱いシャワーを浴びます
浴室から出るとU子ちゃんも起き出して携帯をいじってます
とうやらお母さんにメールしてるみたい
ボクは再び布団に入り込み、携帯をさわってるU子ちゃんのカラダをまさぐります
ぽっちゃりしたカラダを愉しませてもらい
キス
そして大きな乳房を触ります
「おはよ」
「また、スルの?」
そこから布団の中に潜り込みクンニをして
朝からセックス
ホテルを出る直前まで
肉欲な行為を続けていました………

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