小中大テキストサイズ

●マシュマロ女子の身代わり●

第28章 〜マシュマロ女子の身代わり〜

「U子ちゃん、全部…脱いで!


U子ちゃんのカラダが見たいな」



「ええーー、ウチ子供産んでからまた太ったんスよねぇ…、なんか…ヤダなぁ…」



「なに言ってんだよ、ボクの好みのカラダつきなんだよ、知ってるだろ〜」


2年前、まだお店があったとき

えっちな遊びをしながら会社のパソコンでエロ画像見てて


その時なんども豊満なカラダの素人投稿写真なんかをふたりで並んで見てたりしていました


ボクの性癖、ぽっちゃり好みなことはU子ちゃんも知っています



「そうっスね……、B男さんはデブ専だったスよね〜、

でもあれからウチひどくなったからなぁ〜」



産後の体型を気にしている様子



「今のU子ちゃんを見たいんだよ

ぜんぶ脱いで、全身見せて」



「暗くして……くれるわけないっスよね〜

店でシテたときも明るい場所ばっかりでしたよね〜

デリカシーが無いっスよ!


こっちはコンプレックスで恥ずかしいんスから!」



文句を言いながらも一枚づつ脱いでいきます



下着姿になったとき、やっぱり全身ムチムチとしてこぼれそうな肉体に

改めて魅力を感じました



「キレイだよ、U子ちゃん……変わってない……

いや、ますます魅力的になったよ」


「相変わらずヘンタイさんやなぁ〜(笑)

こんなにたるんたるんに太ってんのに

どこがいいんやろ〜」


ストーリーメニュー

TOPTOPへ