
●マシュマロ女子の身代わり●
第27章 〜最後のお食事会〜
M林さんと一晩中のセックスした次の日から
もう毎日セックスしていました
ホントに、毎日…
なんなら夜だけでなく出勤前の朝の営みも…
毎日仕事が終わるとM林さんのマンションへ通い
そのままセックス
毎日お泊り
朝早くに目が覚めたら朝からセックス
時間ギリギリまで何度も求め合いました
「こんなに毎日できるもんなん?」
とM林さんに呆れられたりもしましたが、
別にボクからばかり求めていたわけでもなく
二人で密室に居たら、どちらからともなくカラダをむさぼっていました
M林さん曰く、
「新婚のときでもこんなに毎日しない」
と言われました
それこそM林さんの生理の日でも
M林さんはおクチや指でボクを満たしてくれていました
で
そのときU子ちゃんとの関係がどうなっていたかと言うと
これまた二人が遅番ラストの日はえっちなイタズラを繰り返していました
U子ちゃんを脱がしたり、ボクが脱がされたり、状況はまちまちでしたが、楽しいえっちなお触りを続けていました
ちょうどその頃、会社の経営はもう最終状態
僕は毎日遅くまで資料作りに追われていた為、帰りが遅くなってもM林さんにバレるようなことは無かったんです
もう毎日セックスしていました
ホントに、毎日…
なんなら夜だけでなく出勤前の朝の営みも…
毎日仕事が終わるとM林さんのマンションへ通い
そのままセックス
毎日お泊り
朝早くに目が覚めたら朝からセックス
時間ギリギリまで何度も求め合いました
「こんなに毎日できるもんなん?」
とM林さんに呆れられたりもしましたが、
別にボクからばかり求めていたわけでもなく
二人で密室に居たら、どちらからともなくカラダをむさぼっていました
M林さん曰く、
「新婚のときでもこんなに毎日しない」
と言われました
それこそM林さんの生理の日でも
M林さんはおクチや指でボクを満たしてくれていました
で
そのときU子ちゃんとの関係がどうなっていたかと言うと
これまた二人が遅番ラストの日はえっちなイタズラを繰り返していました
U子ちゃんを脱がしたり、ボクが脱がされたり、状況はまちまちでしたが、楽しいえっちなお触りを続けていました
ちょうどその頃、会社の経営はもう最終状態
僕は毎日遅くまで資料作りに追われていた為、帰りが遅くなってもM林さんにバレるようなことは無かったんです

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