小中大テキストサイズ

●マシュマロ女子の身代わり●

第23章 〜参加する?〜

何度も何度もリズミカルに動いてくれるのでこちらもラクな姿勢です



いつしかシャワーを浴び終えたW可奈さんもバスタオルを巻いた姿でこちらにやって来ました



「すごいね、人がヤッてるの初めて見たわ」



Y季江さんは返事する余裕も無さそう



「エロいなぁ〜」



W可奈さんもボクたちの姿を凝視しています



「B男クンとこんなことになるのは期待していたけど、こんな風になっちゃうとは思わなかったなぁーー、Y季チャンも狂っちゃったねーー」



今夜の元凶はアナタですよ!と言いたかった


「B男クンもタフだねぇ、テクニシャンだったからセックス上手そうだったけど予想以上やわ」



ボクもこの展開は予想以上です



「ほら、Y季チャンばんざぁーいして」


W可奈さんはY季江さんのスポーツブラを引っ張り上げて脱がすと、たぷんとしたおっぱいがこぼれ出てきました



Cカップくらいの量感のおっぱいが腰の動きに合わせてユサユサと揺れています


乳輪の色はW可奈さんよりもかなり薄かった



女性乗位のまま自由に動いていたY季江さんは軽い絶頂を迎えて息を整えていたのでボクは起き上がってカラダの向きを交代します


Y季江さんを四つん這いにして、後ろから貫きます



さっきより圧迫感はありませんが、さっきよりももっと深く刺さっています



Y季江さんの声も一段と高くなりました



W可奈さんの大柄で豊満なお尻と違い、


引き締まった小振りなお尻ですね



掴みやすい細身の腰をしっかり固定して、ボクは機械のように打ち付けていきました


ストーリーメニュー

TOPTOPへ