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●マシュマロ女子の身代わり●

第23章 〜参加する?〜

「ええ? いいんかなぁ〜?」


と言いながらもすでに手が動いてます


どうやら触りたかったみたい(笑)



ボクは指を離し、Y季江さんに譲ります


Y季江さんは最初はそろりと遠慮がちに指を伸ばしてきました



「W可奈チャン、おっぱい触っちゃうね」



W可奈さんは恥ずかしいのか、返事をせずに横を向いてしまいました


「あ!やわらかっ! おっきぃーー!」


Y季江さんは驚嘆の声をあげました


同じ女性でも実際さわってみたら自分の感覚と違うんでしょう


Y季江さんの指はその感触を確かめるようにニギニギと動き回りました


その動きに合わせてW可奈さんの表情も堅くなりました


声を出したいけど我慢してるっぽい



恥ずかしさのあまり眉間にシワを寄せて、

苦悶の表情をしています



ボクはこのうちに自分の指を結合場所に持っていきました


狙いはクリちゃんです


きっと自分で開発しているハズ


挿入している自分の肉棒を少し触ってみてヌラヌラしている粘液を指にこすりつけます


そのままW可奈さんの広がったビラビラにもこねくり回してみます


W可奈さんは少し他のひとより多めに濡らしてしまうようなので、ボクの指も容易に粘液まみれになりました



そのまま指を前の方にずらして


目標のクリあたりをなぞってみました


ふいにやってきた強い刺激にもう我慢出来なくなって首を起こして大声を出してきました


「あ? あぁぁー! アカン!」


ボクは気にせずクリまわりに指の粘液を絡めてあげます


そのクニクニした指の動きにW可奈さんのカラダも身震いしてます


やっぱりクリイキ派かな

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