小中大テキストサイズ

●マシュマロ女子の身代わり●

第22章 ぽっちゃり熟女、来訪!

「私あれからB男くんとのえっちなことばっかり思い出してた、

毎日毎日思い出してはひとりでシテたわ……

もう何年も忘れてたのに……

まだこんな歳になっても性欲って強くなるんやね

もうえっちなことばかり考えてたら我慢できんようになって、Y季江ちゃん誘って来ちゃったよ

迷惑やったやろか?」



「あのときは楽しかったよね、でもボクも少し心残りやったわ、最期までシタかったなぁ、て思いながらひとりでシテた」


「ハハハハ、一緒やね

……B男くん、えっちしよ

えっちしてお互いスッキリしよ」



「そうやね、あのときの続きをしましょう」


ボクたちはベッドに横たわり


何度もキスを繰り返し


お互いのカラダをまさぐり


相手が喜ぶ場所を刺激しあいました


W可奈さんは何度も何度も大きな声をあげ、数回の絶頂を覚えたようです

もう下は大洪水


あそこだけでなく内腿全体が濡れています


ボクも指だけでなく手の甲や手首あたりまでびしょ濡れです


前のときも思ったけどW可奈さんはすごい濡れる人ですね

それも量が多いと思います



ベッドのシーツもグショグショ


今夜はここでは眠れないんじゃないかな、てぐらい


指や舌で繰り返し繰り返し刺激させていたので、W可奈さんの全身も汗だくです


肩で息をするくらいぜぇぜぇ息があがってます


普段なら大丈夫?と声をかけるぐらいの状況ですが

今夜はお互いが求め合ってるのですから遠慮はいりません


呼吸を落ちつけるヒマを与えません


再び、ボクの指は大洪水のクレバスの溝の中へ侵入していきます


あうっ、と声を漏らすだけが精一杯のようです


弛緩しきったまま抵抗する力もないようです


ストーリーメニュー

TOPTOPへ