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●マシュマロ女子の身代わり●

第22章 ぽっちゃり熟女、来訪!

ああ、思い出します、


最後にオクチでしてくれた、あのクルマの中での出来事


あの時はクルマだったし、時間も無かったから最期まで出来なかったけど


今はホテルのベッドの上


上半身ブラだけのW可奈さんの豊満な身体がそそります


トランクス越しにたわむれてるのも我慢できなくなったのか、すぐにズルんと脱がされてしまいました


半ぶんほどの硬さになったボクの肉棒がぶるるん、と出てきました


ボクは下半身だけ裸で、W可奈さんは上半身だけ下着姿のまま、オクチで攻められていきます


W可奈さんは飢えた野獣のごとくボクのをむさぼり、求めていました


このことばっかり考えてしまっていたのはホントのようです


ボクはボクで、ここ最近刺激的な触れ合いが突然途切れてしまっていたので、この欲情しているW可奈さんの再会は嬉しいものです


なかなか本格的な硬さにはなっていませんが、W可奈さんはお構いなしにおしゃぶりを続けてくれています


ED気味のボクですが、半勃ちだからといって感覚が鈍っているわけではありません


気持ちいい!


自分の指でするのとはまったく違うとろけるような感覚に包まれます


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