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●マシュマロ女子の身代わり●

第19章 ~彼氏クンがやって来た!

「でも、彼氏クンとえっちしたばっかりやろぉから、

今はシタく無いやろ!(笑)」





「そぉっすね・・・・別に今はいらないっす(笑)」





「残念! せっかく抱かれ比べ出来たのに!(笑)」





「そんな単語無いから! 比べたりもシナイから!」




「スポーツで言うところの、アップが出来上がってるよーなモンやから、


すぐメロメロなるんちゃう?」





「ええ? そぉなんかなぁ~? 久しぶりの一回目のほうがインパクト大きいんじゃないっすかねぇ・・・・」







「そぉなん? そこはオンナしかわからんのちゃうか?

金曜の晩と、土曜の晩、そして日曜のお別れ前とでは、

どれが一番良かった?」








「そんな毎回せぇへんわッッ!」





「ええ~? ボクやったら再会してスグ、

寝る前、朝起きて、昼間にまったりしながら、

夕方に晩ごはん前・・・・1日五回戦やろ!

2日あったら10回戦やん!!!」






「・・・・アホなんスか? ヒリヒリなりますよ!」





「ヒリヒリは無いけど・・・・中指1本だけ筋肉痛になったことはある!」







「うそでしょーー?(笑) そんなになるまで触られたことないからわからん」




「良かったな、ボクの彼女じゃなくって(笑) ヒリヒリ回避やん」






「みんな、そんなんなんですか? ウチは普通やと思ってたけど・・・・」





「みんな、女体盛りするし、みんな氷で乳首攻めてるんやで」




「・・・・わからん、冗談なんかどうかもわからん!」




「教え甲斐ある生徒やわ~‼️」



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