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●マシュマロ女子の身代わり●

第18章 バツイチさん、手フレになる

長いキスも扇情的ですが、



チュッチュッと繰り返すバードキスも



その瞬間瞬間に新鮮な気持ちです



もちろん、普段はキスなんてしない職場のパートさんがお相手



これまでの交際相手とのカップルのキスとは違います



いろいろ考えただけで、いよいよボクのも反応してきました




勃ちが悪いので、すぐにギンギンとまではいきませんが、



少しずつ「芯」が生まれていくのがわかります



「硬くなってきたね・・・・・・気持ちいいの?(笑)」



M林さんも硬いほうが指の動きがやりやすそう




ボクは寝転んだまま、M林さんに身を委ねてます





「どんな気分? スタッフにこんなことさせて(笑) 王様気分?」





「う・・・・すごいデス・・・・興奮します・・・・仕事中も、ずっと考えてました」




「仕事中も?(笑)アカンやん、ちゃんと働かな!・・・・シテ欲しかったん?」





「うん、シテ欲しかった! ずっと待ってた!」





「じゃあ、気持ちよくなって・・・・・・」





M林さんは近づけていた顔を離して、手も離します




そしてM林さんは頭を下げていき、




ボクの下半身まで移動します




お腹にチュッチュッと刺激して、





腰骨にも軽く舌を這わせ、




ヘアーを越えて、





ボクの半勃ち程度のモノを




手を使わず、軽く先端にキス



チュッチュッと繰り返すたびに、




ボクのは反応してビクンと向きを変えてしまいます




また先端を追って、キス




何度も何度もしてくれます




M林さんも、ボクと同じようにこんな機会を待っててくれたのでしょうか?


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