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●マシュマロ女子の身代わり●

第17章 ~マシュマロ女子の写メ

もうU子ちゃんも、妄想で乗ってくれてるのか、


リアルに興奮してるのか、ぐちゃぐちゃになってきてるようです



U子ちゃんも、ひとりでいぢってるのかな



あの写メの豊満な身体を、自分でまさぐってるのかな


自分でおっぱいをつかみ、自分で毛を掻き分けているのかな





想像するだけで




何度も反応してきます・・・・




出したばっかりなのに・・・・




「U子、また硬くなった・・・・カチカチや・・・・」




正直に伝えます





すると





「ウチも・・・・ぬるぬるしてるッス・・・・」






やっぱり触ってるな






「ボクの上に乗ってくれ」





再び、同じ内容を・・・・




でもコレは・・・・さっきの妄想ではありません



本当の願望です





「ウン・・・・乗っちゃいます・・・・


入れちゃいます・・・・」






「入れたいぞ、U子!」






「ウチも・・・・・・入れたいデス・・・・」






「カレシが居るのに、悪い子だなU子は」






「・・・・ウチ・・・・どうしよう・・・・

B男サンと、シたくて、たまんないデス・・・・」






「ボクとシタいか?」





「ウチとシタいですか?」




「・・・・じゃあ」



「・・・・じゃあ」






「・・・・・・一回だけ、シようか」


「・・・・・・一回だけ、シませんか?」






ボクたちの興奮は、



止まりませんでした・・・・



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