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●マシュマロ女子の身代わり●

第17章 ~マシュマロ女子の写メ

「ホントにウチのでシテたんですか? こんなデブいのに?」





「うん、見てたら元気になってきて、すぐ出た

ごめんな、親子ぐらい年はなれてんのに、年甲斐もなく興奮してしまって・・・・」







「へぇ~、ホントにウチで出来たんやぁ~★

なんか、すごーーーい★」






「写メは嬉しいけど、ちゃんと湯船に浸かって温まりや!」







「はーい、いま浸かりながらメールしてまーーす」






「ゆっくり浸かっときなーー、こっちは待ってるあいだもう一度写メ見て2回目スルから(笑)」







「ええーー? またぁーー?」







「見てたら、ヤバい! すぐ反応してしまう」







「ウチの魅力、伝わりました(笑) ウソウソ!

ちょっと、嬉しいなぁ、ウチなんかで興奮してくれて」







「前までは職場の仲良しサンやったのに、今では立派なオカズさんやな(笑)」








「ウチでもオカズになるんやねぇーー(笑)」







「出張中も、今夜も、ウチの息子がお世話になりました」








やりとりが何度も続きます


きっと湯船に浸かりながら、両手を出してポチポチ打ってるんでしょう



あの肉感的な身体の入浴シーンを妄想すると、


再びムクムクと反応してきちゃいます







次のメールは写メ付きでした








「・・・・・・こんなんで良かったら、オカズにしてくださーい」








送られてきたのは、







上半身ヌード






もう腕で隠したりもしてませんでした・・・・




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