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●マシュマロ女子の身代わり●

第13章 ~ふたりと、エロメール

しばらくすると、またまた二人からメールが帰ってきた★


U子ちゃんからは、

「隠しまくったウチの写メでしたからねぇ、

もっと見せてたら幻滅するかもッス(泣)

あーー、ウチもナンかモヤモヤしてきたーー!(笑)」





M林さんからは、

「もう、お尻は垂れてます(泣)

よくオバサンのおケツで出来たなぁ(笑)

さっきまで見てくれてたんかなと思ったら

なんかこっちもムズムズしてきたカモ(笑)」




おふたりとも同時に、自分の触っちゃってます???(笑)




そんなん言われたら、またこっちもシたくなっちゃう!




「もしかして、今さわってる?

えっちはムリでも、さわってあげたぃなぁ」



今回はまったく同じ文面で送ってみます




どんな返事が来るかな~★



待ってるあいだ、こちらもなんとなく手が下半身にのびちゃいます




先に帰ってきたのはU子ちゃん、

「さわってないでーーす!

触られたら、ウチもガマン出来ないカモ・・・・」





時間差でM林さんからも、

「さわってないし!誰かさんと違います!

触られたらかぁ・・・・久しぶり過ぎてわからん!

拒めなくなるカモ(笑)」




なんとなく、二人とも襲ってくれて良いよ的な答え!



出張で距離が出来たおかげで、


なにか関係性がかわっちゃうかもしれませんね


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