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腐男子恋愛物語

第1章 ~秋葉と護~

◇同人誌即売会の会場Aの前◇

「それじゃあ、僕はこのあと他のサークルさん達と打ち上げあるから」

「はい!
今日も2人で、昼飯一緒に食べたり見て回ったり楽しかったです♪」

イベント終了の時間が近付き、イベント会場Aの前で護君と少し話をしてる。

「護君、またね」

「秋葉さんも、また予定が空いた日に♪」

護君が立ち去るのを見送る。

「さてと、打ち上げ打ち上げ~♪」

護君が立ち去ったねを確認すると、自分のサークルのテーブルのとこへ戻って行く。

さらにその後、他のサークルさん達と一緒に打ち上げに行って、打ち上げがお忘れから家へ帰って休むことにした。

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