腐男子恋愛物語
第1章 ~秋葉と護~
明るい笑顔で、僕の元へ駆け寄る腐男子大学生。
彼の名前は、犬飼護(いぬかいまもる)君。
腐男子大学生の彼は、僕の好みのタイプだ。
「すみません
待たせましたか?(汗)」
「今さっき、来たとこだから大丈夫だよ」
「良かった…。」
待たせてないとわかって、ホッと安心する護君。
護君とは、去年の同人誌即売会のイベントで出会った。
出会ってからいろいろ話して仲良くなっていき、今では親しい腐男子仲間。
「それじゃあ、行こっか」
「はい!」
◇宮田レストラン2階◇
「へぇー、完売出来たんですね!
おめでとうございます♪」
「ありがとね」
彼の名前は、犬飼護(いぬかいまもる)君。
腐男子大学生の彼は、僕の好みのタイプだ。
「すみません
待たせましたか?(汗)」
「今さっき、来たとこだから大丈夫だよ」
「良かった…。」
待たせてないとわかって、ホッと安心する護君。
護君とは、去年の同人誌即売会のイベントで出会った。
出会ってからいろいろ話して仲良くなっていき、今では親しい腐男子仲間。
「それじゃあ、行こっか」
「はい!」
◇宮田レストラン2階◇
「へぇー、完売出来たんですね!
おめでとうございます♪」
「ありがとね」
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