腐男子恋愛物語
第1章 ~秋葉と護~
「秋葉さんの処女作っすか~」
まさか、本人から本人の家で本人に直接見せてもらえるとか幸せすぎる。
その後も、他の落選作品や没ネタ集や設定資料など見せてもらった。
「俺、超幸せです!」
「そりゃあ、良かった(笑)」
◇801号室・書庫部屋◇
-護視点-
「すげぇ、本がいっぱい…。」
「自分でも、数え切れないほどなんだよ」
次に、書庫部屋に保管してある漫画や小説、同人誌を見せてもらうことにした。
中には、一般向けのジャンルの本とかもある。
書庫部屋の中を一通り見て、グッズや特典が置いてる物置部屋も一通り見て最後に、作業部屋へ案内してもらった。
まさか、本人から本人の家で本人に直接見せてもらえるとか幸せすぎる。
その後も、他の落選作品や没ネタ集や設定資料など見せてもらった。
「俺、超幸せです!」
「そりゃあ、良かった(笑)」
◇801号室・書庫部屋◇
-護視点-
「すげぇ、本がいっぱい…。」
「自分でも、数え切れないほどなんだよ」
次に、書庫部屋に保管してある漫画や小説、同人誌を見せてもらうことにした。
中には、一般向けのジャンルの本とかもある。
書庫部屋の中を一通り見て、グッズや特典が置いてる物置部屋も一通り見て最後に、作業部屋へ案内してもらった。
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