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先生×生徒

第1章 放課後の教室


私は、先生の上からゆっくりとどいた。
周りを見たら、机、黒板、、、

「っ、、、」

そうだ、ここ、学校だ、、、
教室で、こんな、こんな、、、、
急に恥ずかしさが込み上げてきて、先生に抱きついた。

「、?どしたの、千葉さん?」

先生は不思議そうに聞きながらも、私を抱き締めてくれた。
一分くらいだったのかな、ずっと先生に抱きついていたかったけど、

「ねぇ、千葉さん、最後まで、しよ?」

先生はそう耳元で言った。そして耳を舐めた

「んっ、ふっ、」

また私の口からは高い声が出る。

「して、いいよね?」

「ぁっ、はいっ、」

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