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先生×生徒

第1章 放課後の教室

宣言どうり、先生は、割れ目の中に、舌をいれ、浅いところをせめてきた
私は、さっき一度イった状態だったから、
二度目の絶頂をむかえるのに、たいして時間はかからなかった。

「ん、、、っはっ、やっ!、イ、イくっ!」

先生のモノを口から離して、先生に伝えた。
すると、もっと早く舌が動いて、くちゅくちゅっ!といやらしい水音が聞こえた。

「あっ!、も、だめ、イくっ!」

私は、先生の上で、二度目の絶頂をむかえた

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