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「指☆フレ」

第8章 バレンタインデー編

(PAGE-63)



ようやく、R実ちゃんの何回目かの絶頂と、



ボクは手コキでの射精で落ち着きました・・・・



「たくさん出ましたねぇ(笑) わたしもちょっと今、立てないです(笑)」


「R実ちゃんの指とクチ、気持ち良かったぁ~★」


「フフフ・・・・、ホントに犯してくれても良かったのに・・・・」


「本気で言ってる?」



「さぁ、もう、わかんないです!(笑)」



「じゃあ、もう一回しよう」



「あ、元気ですね~(笑) 今なら抵抗できませんよ」



「・・・・ホントに・・・・する?・・・・セックス・・・・」



「・・・・私を抱きたいですかぁ?」



「うん・・・・R実ちゃんと、セックス・・・・したい」




「・・・・・・・・しちゃます?」



「・・・・・・・・しようか」



「・・・・・・・・しましょう、しよしょう」



「いいんやね? 後悔しない? 結婚前だよ」



「私からのバレンタイン・デーです(笑) 抱いて下さい・・・・」



ボクたちは終わったばかりなのに、まどろむこともせず、再び絡み合いました



濃厚な口付け



激しい愛撫



そして・・・・






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