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「指☆フレ」

第8章 バレンタインデー編

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上に乗って正常位風なとき、


ボクの肉棒がR実ちゃんのヘアーに絡みます



けっこう凄い緊張感


するっと入れてしまいそう・・・・



お互いの生殖器が当たったときは、


R実ちゃんは目をつむったり、



顔を横にそむけたり、



まるで事故を見なかったかのようなそぶり




今なら独身の過ちで納得できるのかな



でも、ボクは勇気が無かった・・・・



バックのポーズのときも、  


始めこそ単体のヌード撮影でしたが、途中からボクの腰に当てながらの疑似セックスな光景



二人ともくいっ、と腰を密着させます



片手で撮影しながら、片手はR実ちゃんの腰をくいっと引き寄せ、



お尻の割れ目にボクのを挟んで撮影



たまにこすったり、押し付けたり



ほとんど事故待ち!




ふたりとも、もう性欲が高ぶりすぎちゃて、頭がおかしくなってます


エロエロモード



たまらずボクはR実ちゃんの性器にしゃぶりつき、



何度も何度もR実ちゃんをヨガらせまくり


R実ちゃんも咥えては、


指でシテ、また咥えるを繰り返します


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