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「指☆フレ」

第1章 再会~上司C代~

(PART-3)

舌を伸ばし過ぎて痛くなってきた

いよいよボクの得意な指攻めの登場デスあなたのおかげですよ

ゆっくり揉みほぐし、えっちなお汁を絡ませながら、久しぶりのC代さんに侵入していきます…

会わないあいだに出産したC代さん
どぅかなぁ~
何となく昔よりやわらかくなった気がする…

指は入り口あたりを焦らしながら入ってる

でもまだ深くは挿さない

入り口を内側からコリコリっと指先で動かしたり

たまにスクリューのように指を回転させながら抜き差ししてあげる

「はっ、はぁっ、は~ン…う~ンんん」

何かをガマンしてるC代さん☆かわいい

職場ではキツい女上司だったけど、ふたりのときはボクに攻められっぱなしでしたね

ようやくガマンできなくなってきたC代さんはトロンとした眼でボクを見つめる

「もっと…、もっとシてょ~」

「うん、…ここ」

ボクは膣の内壁を削ぎ落とすように指先を曲げながら

一気に侵入した

「がハァっっぁん、そこっ、そこ気持ちいいッ…それっ、あンそれェ~」

わかってますょ

ここでしょっ

クリトリスを内側から攻め上げるイメージ
内側の前面の壁をこすりつけてあげる

掻き出すように

すくいとるように

「アーッ、アーッ」

たまに奥の硬い場所にも指を当ててあげる
これも好きだったでしょ?
子宮にズンズン当たるんでしょ

「ダメダメッとめて、とめてッ」

「大丈夫ですょ、漏れそうなんでしょ、いいですょ」

「イヤぁ~アカンアカン、やめて」

「ごめん、もっとスピード上げます」

「ダメぇーらめってバカバカッ」

二の腕に力をいれ、指先を曲げ、指の動きを早める

そろそろだな…

ボクは中指を抜いた

すぐに人差し指が侵入する

ぐちょぐちょの中指はそのままC代さんの後ろの穴に…

お汁でムニュルル、と入っていった

空いてる親指でクリちゃんをグリグリ押していく

「アーッ、もぅアカン」

ビュッ、ビュッッ

ブシューっ

C代さんは叫びながら何度もお汁を噴きまくりました

「あぁぁ~、なンか出てるゥ~、もぅイャァァ~」

ソファーと床がバケツをひっくり返したみたいに濡れてました

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