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らくがき

第2章 サイト閉鎖に思うことや今までの思い出

実はね

閉鎖になるって知った時
私、そんなに動揺してなかったの。

ついにきたか…

という感じだったかな。

小説の引越しは
大変だな…とは思ったけどね。

それで
日記をどうしようかなーと
数ページ読んでみたの。

そしたらね
なんとも懐かしくてー…

ここで
日々、日記を書いてた頃のこととか
無茶苦茶思い出しちゃって

ちょっぴり
センチになった私(´._.`)

もう
あの頃の読者さん達は
このサイトを見ていないのだろう
と、思うのですが
このサイトが無くなるまで
つぶやいてみたいなと
思います(´,,•ω•,,`)

あ、そうそう

皆さんも感じてると思うんだけど
コメントがさーーー
全く見れなくなっちゃうのも
寂しいよね…。

小説は取り出すとしても
コメントまではできないから…

とかね
色々気がついてくると
やっぱり
閉鎖って

寂しいね(><。)

更新できなくてもいいから
見れたらいいのにね。




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