
ふざけんな!!!
第2章 最悪な日々
そして時は戻り現在…
塁「ほ~ら、早く起きなきゃ犯すぞ~♪」
眞「お、起きてるから早くどけ!!!」
塁「ちぇー」
と、渋々降りる塁
眞「全く…」
塁「あのさ眞緒」
眞「ん?」
塁「俺、本気だよ?
眞緒を惚れさせるって
正直なとこ一目惚れだったりするんだ
別にホモって訳じゃなかったんだけど、なんつーか運命?みたいな
ちょっとワケわかんないかもしんないけどまぁ、とりあえず本気だってことはわかってて欲しいんだ♪
OK?」
眞「お、おう」
塁「ふふっ///」
そういったあいつはまた俺の頬にキスをしてきた
すると俺の手を握り
塁「じゃ、朝ごはん食べにいこ?♪」
眞「あぁ」
二人でしたに降りていった
塁「ほ~ら、早く起きなきゃ犯すぞ~♪」
眞「お、起きてるから早くどけ!!!」
塁「ちぇー」
と、渋々降りる塁
眞「全く…」
塁「あのさ眞緒」
眞「ん?」
塁「俺、本気だよ?
眞緒を惚れさせるって
正直なとこ一目惚れだったりするんだ
別にホモって訳じゃなかったんだけど、なんつーか運命?みたいな
ちょっとワケわかんないかもしんないけどまぁ、とりあえず本気だってことはわかってて欲しいんだ♪
OK?」
眞「お、おう」
塁「ふふっ///」
そういったあいつはまた俺の頬にキスをしてきた
すると俺の手を握り
塁「じゃ、朝ごはん食べにいこ?♪」
眞「あぁ」
二人でしたに降りていった

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