
ふざけんな!!!
第2章 最悪な日々
塁「眞~緒♪」
眞「ふぎゃっ!!!」
塁「起きて♪」
眞「わ、分かったから上に乗るな!!!」
塁「え~、いいじゃん♪」
眞「はぁ…」
俺はあの日の後母さんと新しい父さんに部屋を変えたいと話をした
しかし、あのバカ兄貴がまた…
塁「え~、眞緒違う部屋に移動しちゃうの?
俺寂しいなぁ~
もっと眞緒と仲良くなりたかったのにな~」
眞「お前は違う意味だろうが!!」
塁「え~」
そう言ってまた俺に後ろから乗るように抱き着く
眞「離れろよ!」
美「あらあら、二人とも随分仲良くなったのね」
眞「なって「はい!勿論です!」
こいつ…
美「じゃあさっきの話は取り消しでいいかしら?」
塁「はい!」
眞「はぁ…」
そして隙をつかれ…
また俺にキスをしてきた
母さんの前で…
眞「おまっ!!///」
美「あらあら仲良いんじゃないの」
塁「えへへ(^ー^)はい!」
眞「………(泣)」
最悪だ…
眞「ふぎゃっ!!!」
塁「起きて♪」
眞「わ、分かったから上に乗るな!!!」
塁「え~、いいじゃん♪」
眞「はぁ…」
俺はあの日の後母さんと新しい父さんに部屋を変えたいと話をした
しかし、あのバカ兄貴がまた…
塁「え~、眞緒違う部屋に移動しちゃうの?
俺寂しいなぁ~
もっと眞緒と仲良くなりたかったのにな~」
眞「お前は違う意味だろうが!!」
塁「え~」
そう言ってまた俺に後ろから乗るように抱き着く
眞「離れろよ!」
美「あらあら、二人とも随分仲良くなったのね」
眞「なって「はい!勿論です!」
こいつ…
美「じゃあさっきの話は取り消しでいいかしら?」
塁「はい!」
眞「はぁ…」
そして隙をつかれ…
また俺にキスをしてきた
母さんの前で…
眞「おまっ!!///」
美「あらあら仲良いんじゃないの」
塁「えへへ(^ー^)はい!」
眞「………(泣)」
最悪だ…

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