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私と男

第2章 1人目




・・・・痛いっっっっっ・・・・

私「いっっっったい・・・!
  やだやだ、痛い!痛い!
  抜いて、やだぁああっ」

彼氏「うるさい・・・黙れって
   フェラしてくんないなら
   入れるしかないだろ・・・
   きつい・・・けど・・・
   きもち・・い・・い・・・」

私「やだやだ、痛いって・・・!
  やっあっあっあっ・・・
  あああああっいった・・あ・・」

痛さと、怖さと、
・・・・・・・・・・・快感。

痛みに泣きながら
私は同時に快感も得ていた



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