官能作家の日常

連載中

[作品説明]

双葉文庫や匠芸社・シトラス文庫で官能小説を出しています。

おもに昭和末期を舞台にした、郷愁感あふれる作品を手がけています。代表作には「明君のお母さんと僕」「蜜姉」「キウイ基地 ポルノ女優と過ごした夏」があります。


そんな僕の性生活を綴っていきます。

プロフィール
柚木怜

京都出身、東京在住。1976年生まれ。
23歳の頃よりフリーライターとして、週刊誌を中心に記事を執筆。30歳の時、週刊大衆にて、初の官能小説『白衣の濡れ天使』を連載開始(のちに文庫化されて『惑わせ天使』と改題)。

著書

『惑わせ天使』(双葉社)
『おまつり』(一篇「恋人つなぎ」 双葉社)
『ぬくもり』(一篇「リフレイン」 双葉社)
『初体験』(一篇「制服のシンデレラ」葉山れい名義 双葉社)

※以降は匠芸社・シトラス文庫刊

『明君のお母さんと僕』
『お向かいさんは僕の先生』
『キウイ基地ーポルノ女優と過ごした夏』
『邪淫の蛇 女教師・白木麗奈の失踪事件 堕天調教編』
『邪淫の蛇 夢幻快楽編』
『姉枕』
『郷愁ポルノ 僕らの五号機』
『最後のエロ本狂時代~姉のような母のような黄色い花~』
『秘戯ノスタルジー 私の少年 京都編』
『オナニー小僧に気をつけろ! 瀬戸内海編』
『蜜姉』
『性臭荘─SEXの匂いがする六畳間』
『おとな哲学 覗かれ快感』(成田アキラ氏との共著)
『性介護島』(小西啓名義。片岡亮氏との共著)
『オーダーメイドフェチ 完全版』(神崎まゆみ氏との共著)
『おとな哲学 寝盗られ美学』(成田アキラ氏との共著)

[タグ]

不倫】 【夫婦】 【セックス

[レビュー]

ストーリーメニュー

TOPTOPへ