ページ文字数が軽く、文章が平易・タンパクで、頭の負荷が少なくて読みやすかった(流し読みなので失礼ですがw)。
たしかにケータイ小説としてはこういうのも、一つのスタイルなのかなーと、妙に納得。
それから少し不思議に思ったのは、トップ作品なのにまだ一つもレビューがないこと(アカウント登録しないと、レビューだけでなく拍手も出来ないシステム上の理由?)。それでもトップに上がってるってことは、閲覧者やページめくった回数は多いということなのか。とりあえず一つめのレビューコメント書いときます。
拙者はさっきこのサイトで「恥悦アナウンサー」とか掲載開始しましたが、続きどうなるかわからないです(笑)。
レビュー一覧
全27553件

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[評価] ★★★
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[評価] ★★★★★
体から出た水分(尿)を、もう一度摂取するとは、すごいリサイクル!!
いやぁ。さすがに飲みませんでしたよね?? -
[評価] ★★★★★
モンブラン城のモデルのダンルース城、Google Earthで観光してきました☆
青空と草原と、崖の上のお城!
まだ、魔女がいそうな場所ですね。
現実世界に戻ったヒカルとクロードの生活が、この大地で始まるのか~。
これからは、親に縛られないヒカルになれそうで良かった!
クロードはヒカルを守れるように、もっと強くなんなきゃねっ(おまいう)。
『ぼっち』には、驚きの展開も多いのですが、素敵だなぁと思うシーンも多いです。
「ひとりじゃない」ってメッセージが込められているとこも、とても好きです。
「人の心は弱くて脆い……でも信じる心があれば何倍も強くなる」
僕、このセリフが一番好きだなー。 -
[評価] ★★★★★
ぼっちが終わってしまった(泣)アンケートにも楽しく参加しながら読ませていただいてたので、とても寂しいです。
自ら命を絶ち、決められない呪いをかけられて迷い込んだ異世界には、温かい仲間達もいれば、卑劣な野郎もいたりで(その野郎の名は――ザッハ(笑))いろんな人間模様に、読んでいてホッコリしたり、泣けたり、ムカついたり。語彙力のない表現ですが、常にドキドキワクワクしてました。
ラストで真実を知り、自身を縛っていた鎖が解かれたヒカルは、最後にどんな選択をしたのかは分かりませんが。どの選択を選んでも、ヒカルらしく生きていければいいなと願っています。
とむさん。完結お疲れ様&おめでとうございます♪ -
[評価] ★★★★★

更新ありがとうございます
もう辛い
辛い、辛い、辛い!!
萌自身も、この先辛い事が待ってると
潜在的にわかり苦しんでた
あの時の記憶
修斗の言葉が
再び萌の心を深く刺し
恐怖から思わず吐いてしまった萌
大丈夫なのか覚悟してたけど辛いよ…
でも最後の最後
萌のあの言葉で救われた
辛かった事、全てが振り払われた!!
「思い出した、全部思い出した」
この時を、この瞬間を待ってました!!
長かった、本当に長かったよ
もちろん
まだ終わったわけじゃない
でもやっと柊との事を思い出した萌
本当に良かった!!良かったです
ありがとうございます!!
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[評価] ★★★★★

更新!ありがとうございます!!!
キタ――――!これ、来ました!!!
やっと…やっと…――――萌ちゃんが辛い過去と向き合った!ちゃんと、向き合った瞬間だと思いました!
にしても…先生のフォローが、読んでる私をも安心させてくれている感じがして…あの、夜の事をすんなり思いだし読めました。
「今のあなたを傷つけることは出来ない!」
って、言葉は本当に安心できます!
そして、吐き出し全てを思い出した萌ちゃんの強さに…つい「柊――――!」と、訳の分からない雄叫びをあげてしまいました!
これから、加速していく物語に目が離せません!
いつも応援しています!更新頑張ってください。
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[評価] ★★★★★
記憶を眠らせた手は慈悲だろうか
それならば
今こそ 彼女に追憶の光を…!
「柊が待ってる‥‥会いたい‥‥」
霧の向こうに柊を見た萌が、その愛の力を得て記憶喪失となった核心へ進む
忌まわしい記憶
けれど苦しみを吐き出した後、霧ははらわれ柊を永遠の恋人と思い出す…
この流れがとてもドラマチックで、併せて自分もカウンセリングを受けているような臨場感を覚え唸りました
そして章名ともなっているギフトが愛であることに改めて気付くのです
時に叶い取り戻した記憶は萌にどのような行動をとらせるのか…
生まれ直したような眩しさを萌に感じながらそこに柊の微笑みを重ねています
更新ありがとうございます! -
✨🏰ガラスの靴は男性用👞✨(非公開中)
[評価] ★★★★★アンケート・・・採用されたんですね(^-^)
1票入れたので嬉しいです(^-^)
前回も、面白かったのですが、今回、18ページまで読んだのですが面白かったので、これからのお話しに期待が持てますね( ´艸`) -
[評価] ★★★★★
踏み出したひと足の先
霧がはらわれ 愛がともる…
萌にシンクロしてあの病室での出来事をなぞれば胸は痛み、けれど心弾み、やがて巽さんの大きな愛に包まれました
それは過去のシーンを反芻することで得られる新鮮な感覚で、ああ、これが萌の感じた花吹雪に包まれるというものだなと
読みながら体感するリアリティに唸りました
そして
「─偶然がもたらした二人の時間は、幸福な奇跡です」
先生の言葉がじんわりと胸に広がります
けれど連鎖する記憶の次のキーワードは手紙
核心に近づく展開に緊張が走ります
更新ありがとうございます!
ここにはいないのに萌を優しく見つめる柊さんの存在を感じています… -
[評価] ★★★★★
実は、ぷしさんの作品で一番最初に読んだのは、この「最後には、いつも笑顔」です。
でも、最初に読んだ時は、どうしてもレビューが書けませんでした。いろんな感情がこみ上げてきて、何か書こうと思ったんだけど、どう書いていいかわからなかった。
息子の発達障害が判明した時のこととか、発達支援リハビリや療育教室に通った日々とか、いろいろ思い出して胸がいっぱいになって。
「わかる!あるある!」な共感と「人によってだいぶ特性も違うし、苦手なことも違うんだなぁ」という驚きと「え、そんな方法(育て方)があったんだ!してあげられてなかったな」の反省(後悔?)と。いろいろな思いが…渦巻いてます。
