
「巡る季節のなかで」
完結お疲れ様でした!
翔潤、にのあい、につづき、和の過去という三部作。
とっても楽しく拝読させていただきました。
どうして和が、あんなにフラフラして不安定だったのかが、よーく分かる今回のお話。
まさか、双子だったなんて!
そうきたかー!とのっけからワクワクしてしまいました。
俊の存在がとても大きくて。
和との心のすれ違いがじれったかったけど、ラストでちゃんとわかりあえて、ほんとに良かったです。
雅紀との、あなたとなら悩むことさえ幸せというくだりが好きです。
でもでも、やっぱりおまけかなー!
さちえさんの翔潤大好きです💗
幸せなお話、ありがとうございました!

