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スイートセックス

第1章 就職

ここかな、

ついた場所は街の中。
ミルキーピンクの看板は、
やらしい感じを出している。

からんからん

ドアを開けると、中年のおじさんや、
大学くらいの男の子がいた。

「あ、あなたね?
コッチ、コッチ!」

招かれた先は、スタッフルームだった

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