スイートセックス
第1章 就職
「んー…リラックス。」
そんなことを考えながら
部屋内を堪能しているうちに
麻里奈さんが牛乳パックの大きさの
箱を持ってきた。
「お待たせ♡
さ、そこに座って♪
これでピストンの練習よ!
フェラの練習も少し活用するわね」
麻里奈さんが取り出してきたのは
15cmほどの大きさの
男性器のシリコンだった。
肌に似た素材で、
カリの部分も再現されていた。
「こ、これで!?
しかもなんか布ついてますよ?
これってまさか…」
「私が腰を振るのよ♪
生身の人間が振ったほうが
練習になると思うわ♡」
…まぢですかぁ…
「じゃぁ、まずはフェラね。
最初は私の手で。
私の人差し指を舐めて。
指導するわ。」
「は、はい…
んっ…」
私は言われたとおり、
麻里奈さんの指をくわえた。
クチュッ…クチュッ…
いやらしい音が響く。
恥ずかしい…
人の指なんか
舐めたことないよ…
クチュッ…クチュッ…クチュッ
「もっと舌を使って。
全体的に口の中を閉めてね」
クチュッ…
指示された通り、舌使いに
気をつけながら、口の中を閉めて
舐めた。
クチュッ…クチュッ…
「いいわね、
じゃぁ、もうこれ使おうかしら
飲み込み早くて助かったわ♡」
そんなことを考えながら
部屋内を堪能しているうちに
麻里奈さんが牛乳パックの大きさの
箱を持ってきた。
「お待たせ♡
さ、そこに座って♪
これでピストンの練習よ!
フェラの練習も少し活用するわね」
麻里奈さんが取り出してきたのは
15cmほどの大きさの
男性器のシリコンだった。
肌に似た素材で、
カリの部分も再現されていた。
「こ、これで!?
しかもなんか布ついてますよ?
これってまさか…」
「私が腰を振るのよ♪
生身の人間が振ったほうが
練習になると思うわ♡」
…まぢですかぁ…
「じゃぁ、まずはフェラね。
最初は私の手で。
私の人差し指を舐めて。
指導するわ。」
「は、はい…
んっ…」
私は言われたとおり、
麻里奈さんの指をくわえた。
クチュッ…クチュッ…
いやらしい音が響く。
恥ずかしい…
人の指なんか
舐めたことないよ…
クチュッ…クチュッ…クチュッ
「もっと舌を使って。
全体的に口の中を閉めてね」
クチュッ…
指示された通り、舌使いに
気をつけながら、口の中を閉めて
舐めた。
クチュッ…クチュッ…
「いいわね、
じゃぁ、もうこれ使おうかしら
飲み込み早くて助かったわ♡」
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