スイートセックス
第1章 就職
「喘ぎ声の練習はできたわね。
じゃぁ、フェラの練習しましょ。
あとピストン。」
衝撃な一言だった。
フェラとピストン。
…はぁ…
「ここは狭いから、
理由をつけて、風俗の部屋を借りましょ。
あ、道具一つ持ってくるわね。
待ってて。」
私は麻里奈さんと店長の元へいき、
理由を話し、麻里奈さんの教えてくれた部屋番号と鍵を頼りに部屋を探した。
「ここだ…
奥の奥だ…ボロいのかな。」
鍵をあけ、中に入る。
すると、私の目に、とんでもないものが映し出された。
すごく綺麗で立派な部屋。
シャンデリアがついていて、
透明水色で立派にコーティングされた、窓。
薄暗いピンクの蛍光灯は、
物凄い雰囲気を作っている。
「す、すごい…!
…しかも…!!!」
すごくいい匂いだった。
恐らくキンモクセイ。
ベッドの横に、オシャレなガラス鉢に山積みされたキンモクセイが
置いてあった。
きつくなく、なぜかとても
ふわっとしている匂い。
じゃぁ、フェラの練習しましょ。
あとピストン。」
衝撃な一言だった。
フェラとピストン。
…はぁ…
「ここは狭いから、
理由をつけて、風俗の部屋を借りましょ。
あ、道具一つ持ってくるわね。
待ってて。」
私は麻里奈さんと店長の元へいき、
理由を話し、麻里奈さんの教えてくれた部屋番号と鍵を頼りに部屋を探した。
「ここだ…
奥の奥だ…ボロいのかな。」
鍵をあけ、中に入る。
すると、私の目に、とんでもないものが映し出された。
すごく綺麗で立派な部屋。
シャンデリアがついていて、
透明水色で立派にコーティングされた、窓。
薄暗いピンクの蛍光灯は、
物凄い雰囲気を作っている。
「す、すごい…!
…しかも…!!!」
すごくいい匂いだった。
恐らくキンモクセイ。
ベッドの横に、オシャレなガラス鉢に山積みされたキンモクセイが
置いてあった。
きつくなく、なぜかとても
ふわっとしている匂い。
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