先生は私を愛さない
第1章 今日だって。
「へっ……?!」
「なにが『へっ?!』だよ、変な声出すな」
「じ…じじGスポットって……!!」
「今までお前のGスポットを探したことなかったから、今日は探させてもらった」
この人はよくもまぁ
こんなセリフを平然と……。
私は半ば呆れはしたが
今だに残る下半身の痺れからか
早くもまた淫らな気持ちを戻しはじめていた。
足を無意識にモジモジと動かしてしまう。
そのことに気づいた先生は鼻で笑う。
「…なに、Gスポットて言葉聞いてまた発情しちゃったの?すげー女子高生だな」
「ち…ちがいます…っ!!!」
「いいぜ、もっとやってやるよ。
その代わりお前ばっかりってのもあれだから…」
そう言うと先生は自分のベルトをはずした。
すると大きく立派に反れ勃ったソレがズボンの中からすぐに顔を出した。
「舐めろよ」
私の頭を掴み自分のソレのところへと持って行き
私の顔に擦り付ける。
先端からは少し透明な液がでているのが見えた。
「早くしろよ」
口元へと押し付ける。
私はそっと手を添え
そして口を大きく開きソレを咥えた。
「なにが『へっ?!』だよ、変な声出すな」
「じ…じじGスポットって……!!」
「今までお前のGスポットを探したことなかったから、今日は探させてもらった」
この人はよくもまぁ
こんなセリフを平然と……。
私は半ば呆れはしたが
今だに残る下半身の痺れからか
早くもまた淫らな気持ちを戻しはじめていた。
足を無意識にモジモジと動かしてしまう。
そのことに気づいた先生は鼻で笑う。
「…なに、Gスポットて言葉聞いてまた発情しちゃったの?すげー女子高生だな」
「ち…ちがいます…っ!!!」
「いいぜ、もっとやってやるよ。
その代わりお前ばっかりってのもあれだから…」
そう言うと先生は自分のベルトをはずした。
すると大きく立派に反れ勃ったソレがズボンの中からすぐに顔を出した。
「舐めろよ」
私の頭を掴み自分のソレのところへと持って行き
私の顔に擦り付ける。
先端からは少し透明な液がでているのが見えた。
「早くしろよ」
口元へと押し付ける。
私はそっと手を添え
そして口を大きく開きソレを咥えた。
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