さちこさんのレビュー一覧

  • [評価] ★★★★★

    束が2つ縦に並んだような字、ってもしかして『棗』かな?

    読みは『なつめ』です。
  • レジ店員ですが何か?1(非公開中)

    [評価] ★★★★★

    スカッとばあちゃんか~。スカッとばあちゃんいいですよねー。ホントに、いてくれたらいいのに!

    こないだね、コンビニ店員さんの話を聞く機会があったんですけど、コンビニも大変そうでした。

    その人はJRの駅に併設されてるセブンイレブンで、朝のラッシュ時は、急いでる客ばっかりで焦るって言ってました。
    あと、夜遅くまでのシフトの日の次の日に早朝からのシフトを組まれたりとか、で、働く時間帯バラバラっていうのもしんどいそうです。
  • [評価] ★★★★★

    フィアードのほうは全然見てないんだけど、ミステリー・ホラージャンル特化の姉妹サイトですよね?

    ホラーに嵐?!

    う~~ん、想像つかん。
  • once more chance(非公開中)

    [評価] ★★★★★

    完結おめでとうございます&執筆お疲れさまでした。

    ミッションをクリア、したのに消えるはずの一花の記憶が残っていたのは…最後のミッションでスノーがちょっとだけズルをしたから??
    …なんてことを考えてみました。
    まぁ、忘れてほしくなかったので、良かったです。
    半年間のミッションのことは、一花と読者だけの、ひ・み・つ(笑)


    テンポが良くて読みやすくて、予想通りの展開にニンマリしたり(だよね、だよね!そうこなくっちゃ)、予想外の事態にビックリしたり(えっ?これからどうなるの?!)夢中で読み進めるうちに完結しました。素敵な作品をありがとうございました。

  • 鈴なりミニトマト(非公開中)

    [評価] ★★★★★

    泣きたいときは、泣いたらいいと私は思います。いっぱい泣いてスッキリしたら浮上できるように思います。
  • once more chance(非公開中)

    [評価] ★★★★★

    生き返りたい、その思いでなりふり構わず天界から出されたミッションに挑む。
    ファンタジーなのに、そのミッション内容がまさかの【生で中出しセックス】というエロ内容。
    設定がめちゃくちゃなようでいて、世界観が出来上がっていて、人物描写もしっかりしているので、各人の性格が伝わってきて、すんなり読める完成度。

    順調かと思いきや、ミッション完遂目前で、まさかのリタイア?!

    ラストまで目が離せません。
  • レジ店員ですが何か?1(非公開中)

    [評価] ★★★★★

    ☆レビューのお返事内にあった質問に回答

    その場での袋詰めですね、最後までされるお客様、途中で止めるお客様、どちらもいらっしゃいます。
    割合で言うと、どうかな~。最後までの方が多いかな?

    途中で止めるお客様の特徴は、精肉・鮮魚のパックだけ(保冷仕様のバッグに入れる)、とか、瓶入りのモノだけ(割れ防止?)、など、1種類のアイテムだけをその場詰め、って感じです。
  • レジ店員ですが何か?1(非公開中)

    [評価] ★★★★★

    私は、その場で袋詰めされるお客様、むしろ歓迎派です。

    カゴが広く使える!!

    たまに手がぶつかっちゃうのが難点なんですけど、
    溜まってからじゃなくて、入れる端からどんどん取ってくださるので、常に空(に近い状態)のカゴに入れる感覚で、けっこう楽なんですよ。

    商品カゴ入れパズル、上手な人って尊敬します(笑)
    最近、だいぶ慣れてきて、以前よりは上手に入れられるようになってきました。(;;^^
  • レジ店員ですが何か?1(非公開中)

    [評価] ★★★★★

    あるある~。
    何て言ってるのか聞き取りにくいお客さま、多いですよ。そして、聞き間違えて勘違い(笑)

    私、この前、お客さまに「塩っぺ」の場所を聞かれたんです。「塩っぺ」って、あるメーカーが出している塩昆布の商品名なんですが(ちなみに、うちの店には「塩っぺ」は置いてなくて、別のメーカーの塩昆布しか無いんですが)、
    「っぺ」の部分が聞こえなくて塩の場所を聞かれたと思ったんですよね。ちなみに、聞かれた場所、まさに塩(と砂糖)の売り場だったんですが。
    「こちらにございますよ」って塩の棚を手で指し示したら「塩っぺ、塩っぺ!塩昆布…」と言い直されました。
  • 明日から本気だす(非公開中)

    [評価] ★★★★★

    サバイバルもので私のオススメは、ニコライ・ヴヌーコフ著『孤島の冒険』です。

    これ、私が中学生の頃に、学校の先生に「面白いから読んでみて」と勧められて読んだものなんですが。

    小説になってるんですけど、実話が元になっているんです!(作者が遭難した少年に取材して書いたらしい)
    大波にさらわれて無人島(千島列島)に漂流してしまったロシア(当時はソ連?)の14歳の少年が、自分の知識や知恵を総動員して、流れ着いたものなど使えるものを最大限に利用して、飢えや寒さをしのいで47日間を生き延び、最終的に救助されるところまでの話です。
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