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苑鶴 蕉聖さま、レビュー有り難う御座います

正直言って驚きました。貴方が小生にこんなに良いレビューを下さるとは、すまいるさん以来の驚きです。

褒められたコトも嬉しく思います、こういった話は本当に評価が分かれるんでしょうが、小生は評価される事が嬉しいです。

読んでもらえる事こそが小生が小説を書く理由です。新たな方に新たな思いを植え付けられるのであれば。

ーーいえ、おこがましい。

それこそ、誰かが小生の書いたものを見て、創った者の人生を知って何かを思ってくれればそれだけで充分だと考えております。

とはいえ、まだ、自分も楽しく相手も楽しくという概念であり、相手は悪魔でも後者。

ひたすら別者の人生を書き、関係している様でしていない彼女達の話を誰かに捧げる。

これが生き甲斐なんです。

評価は分かれて当然です。暗くもなります。それが人生です。

続きが気になると言って頂きまことに有り難い。これからも陰ながら宜しくお願いします。


櫻啼棟架
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