中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第1章 飽食の時。カノン(1)
「カノン、お前の身体って本当にいやらしいな。オマンコもいやらしい形してるし、ビラビラも色も濃いぞ。今日までに何人の男とヤッた?俺に抱かれるまでにオマンコは何本のチンポで犯された?」
「ええ、そんな……よっつ、4人ぐらい……あっん。」
「4人と何したって?」
「ああ……よ、4にんと……せ、セックス……しました。もう許して・・先生」
「カノン、4本じゃないだろう。もっと、チンポ咥えてるだろう……お前のオマンコのビラビラ、大きくなってるぞ。本当のこと言わないと意地悪するぞ。」
「エエ……ちゃう、4人です。本当だから……ハゥッ、アッアッ。」
「どのチンポも気持ち良かったか?」
「ああ、あ……は……はい、気持ち良かった……です、ああ~~またイッチャいそう」
「そうか……それにしても、カノンの中ってきもちいいな。」
一気に肉棒を引き抜くと、今度は彼女を反転させ、正面からその秘処へと割り入った。腰をかがめ、下から深く抉るように挿入する。クチュクチュと、卑猥な水音が狭い浴室に響き渡った。 カノンは私の首へと細い両腕を絡め、片脚を私の腰へと巻き付けながら、逃れられぬ快感に身悶えている。
「カノン、次はアナルだからな……アナルって急にいったてできないんだよ。今日だってできないじゃないか……彼氏とばっかり破廉恥な真似をしやがって」
「ごめんなさいぃぃっ……次はいいます……アグッ、あああ、先生のが、また大っきくなってきた、かっ、固いっ……あああ」
「カノンはロリっぽい、そんな可愛い顔をして、言うことはどこまでもドスケベなんだ。お前のそこを綺麗にしてからじゃないと、挿入してやらないからな。彼氏はいつも、お前の臭いアナルを嗅いでいるのか?」
「・・・・はい」
「それだったら、いれたらウンチついちゃうだろ。俺はいやだからな。浣腸してやるよ。今度はカノンのアナルをもらうからな。」
「先生……先生……好きにして……ごめんなさい……」
「カノン、俺に抱かれながら今、彼氏のチンポを想像してるんだろう?チンポはどこに入ってんだ。」
「オマンコ……それに、ち、違う、先生にエッチなことをされてるから……ああ、先生に抱かれてるから感じてしま……いやぁぁぁ!」
「ええ、そんな……よっつ、4人ぐらい……あっん。」
「4人と何したって?」
「ああ……よ、4にんと……せ、セックス……しました。もう許して・・先生」
「カノン、4本じゃないだろう。もっと、チンポ咥えてるだろう……お前のオマンコのビラビラ、大きくなってるぞ。本当のこと言わないと意地悪するぞ。」
「エエ……ちゃう、4人です。本当だから……ハゥッ、アッアッ。」
「どのチンポも気持ち良かったか?」
「ああ、あ……は……はい、気持ち良かった……です、ああ~~またイッチャいそう」
「そうか……それにしても、カノンの中ってきもちいいな。」
一気に肉棒を引き抜くと、今度は彼女を反転させ、正面からその秘処へと割り入った。腰をかがめ、下から深く抉るように挿入する。クチュクチュと、卑猥な水音が狭い浴室に響き渡った。 カノンは私の首へと細い両腕を絡め、片脚を私の腰へと巻き付けながら、逃れられぬ快感に身悶えている。
「カノン、次はアナルだからな……アナルって急にいったてできないんだよ。今日だってできないじゃないか……彼氏とばっかり破廉恥な真似をしやがって」
「ごめんなさいぃぃっ……次はいいます……アグッ、あああ、先生のが、また大っきくなってきた、かっ、固いっ……あああ」
「カノンはロリっぽい、そんな可愛い顔をして、言うことはどこまでもドスケベなんだ。お前のそこを綺麗にしてからじゃないと、挿入してやらないからな。彼氏はいつも、お前の臭いアナルを嗅いでいるのか?」
「・・・・はい」
「それだったら、いれたらウンチついちゃうだろ。俺はいやだからな。浣腸してやるよ。今度はカノンのアナルをもらうからな。」
「先生……先生……好きにして……ごめんなさい……」
「カノン、俺に抱かれながら今、彼氏のチンポを想像してるんだろう?チンポはどこに入ってんだ。」
「オマンコ……それに、ち、違う、先生にエッチなことをされてるから……ああ、先生に抱かれてるから感じてしま……いやぁぁぁ!」
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