中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第3章 飽食の時。カノン(3)
「カノン、お尻に水入れるよ」
尻肉を左右に開き、まずは弱めにシュレットノズルから出るお湯を肛門に当てる。
「カノン、どう?お尻の中に水入った感じする?」
「だめ。先生、もう少し、水を細くして、それから水流を強くして・・」
ノズル口を狭め、水流を少し強めにして再度肛門に当てる。ビジュっと音を立てて水は肛門に当たるが、肛門からはまだ水は逆流してこない。
「先生、細さはもういいけど、もっと水流を強くして・・・」
かなりの勢いでノズルからは水が出ている。それをカノンの肛門めがけて発射すると、肛門の入り口の粘膜がまくれあがり、肛門が広がって、明らかに肛門内に水が入っている。いったん水を当てることを止めると、見事に肛門から水が溢れ出してきた。
「カノン、どう水入ってくるのって気持ちいいでしょ?」
「うん、とっても気持ちいいわ。暖かいし。もう少しして」
僕は4~5回ほど同じことを繰り返した。肛門からは入れたお湯が逆流して溢れ、まるで肛門が水を吐いているように見える。
「うっつん、ああ」
カノンは気持ちいいのか、軽い吐息を洩らしながら目を閉じ、口を半ば開き、うっとりとした表情をしている。
「カノン、もう十分、これですっかりきれいになったよ。確かめてあげるよ」
僕はカノンのアナルへ中指を差し込み、深いところまで入れたその指先でアナル壁を擦ってから指を出す。出した指先には何もついていなくて、嗅いでみたが匂いも全くしない。
「カノン、ありがとう。すっかり綺麗になってるよ」
「じゃあ、後でお尻の穴、いっぱい、いっぱい、可愛がってくれる?」
「ああ、もちろんさ。いっぱい、いっぱい、カノンがもういいって言うまでやってやるからな」
「先生、アナルの中触られると、アソコがムズムズしてくるね。入れてほしくなっちゃった」
「何を入れるの?」
「できたら、オチンチンがいいな」
「カノン、オチンチンはベッドの上までおあずけだよ。そこで僕のオチンチンでたっぷり可愛がってあげるからね」
「わかった、カノン、お行儀よくまっとくから」
「何を入れるの?」
尻肉を左右に開き、まずは弱めにシュレットノズルから出るお湯を肛門に当てる。
「カノン、どう?お尻の中に水入った感じする?」
「だめ。先生、もう少し、水を細くして、それから水流を強くして・・」
ノズル口を狭め、水流を少し強めにして再度肛門に当てる。ビジュっと音を立てて水は肛門に当たるが、肛門からはまだ水は逆流してこない。
「先生、細さはもういいけど、もっと水流を強くして・・・」
かなりの勢いでノズルからは水が出ている。それをカノンの肛門めがけて発射すると、肛門の入り口の粘膜がまくれあがり、肛門が広がって、明らかに肛門内に水が入っている。いったん水を当てることを止めると、見事に肛門から水が溢れ出してきた。
「カノン、どう水入ってくるのって気持ちいいでしょ?」
「うん、とっても気持ちいいわ。暖かいし。もう少しして」
僕は4~5回ほど同じことを繰り返した。肛門からは入れたお湯が逆流して溢れ、まるで肛門が水を吐いているように見える。
「うっつん、ああ」
カノンは気持ちいいのか、軽い吐息を洩らしながら目を閉じ、口を半ば開き、うっとりとした表情をしている。
「カノン、もう十分、これですっかりきれいになったよ。確かめてあげるよ」
僕はカノンのアナルへ中指を差し込み、深いところまで入れたその指先でアナル壁を擦ってから指を出す。出した指先には何もついていなくて、嗅いでみたが匂いも全くしない。
「カノン、ありがとう。すっかり綺麗になってるよ」
「じゃあ、後でお尻の穴、いっぱい、いっぱい、可愛がってくれる?」
「ああ、もちろんさ。いっぱい、いっぱい、カノンがもういいって言うまでやってやるからな」
「先生、アナルの中触られると、アソコがムズムズしてくるね。入れてほしくなっちゃった」
「何を入れるの?」
「できたら、オチンチンがいいな」
「カノン、オチンチンはベッドの上までおあずけだよ。そこで僕のオチンチンでたっぷり可愛がってあげるからね」
「わかった、カノン、お行儀よくまっとくから」
「何を入れるの?」
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