中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第3章 飽食の時。カノン(3)
「先にシャワー浴びてくるね。」
「僕もあとで行くよ」
カノンはベッド脇の籠の中から何枚かタオルを取り出すと、浴室に向かった。シャワーが浴室の床を叩く音が聞こえてきた。ここは浴室がガラス張りになっていて、シャワーを浴びるカノンがベッドから見える。僕はお湯で濡れるカノンを横目に、ボストンバッグの中から今日のために持ってきた玩具をテーブルの上に並べてから、浴室へと向かった。
******
「先生、まだ来ないの~」
僕が振り向くと、カノンが浴室から顔だけ出して僕を呼んでいる。
「先生、また洗いっこしたいから。早く~」
全裸のまま浴室へ向かった。
「カノンちゃん、入るよ~」
「先生、待ってたよ。一緒に洗いっこしよ」
カノンは身体をクネクネさせながら僕の胸に抱きついた。Gカップの巨乳が腕に当たる。その様子があまりにも可愛いので、僕はカノンの身体を引き寄せてすぐにディープキスをした。カノンの舌も僕の舌に絡みついてくる。
カノンと恒例の長いキスを楽しんだ後、ボディソープを掌で泡立ててカノンの胸に塗ってあげる。カノンの乳房は大きすぎて、何度も何度も泡を作って塗ってあげると、白い二つの大きなマシュマロが完成した。
「よし出来た。おっぱいのマシュマロだ。さあ、乳首はどこに隠れてるのかな?探してみようね」
ここかな?ここかな?と言いながら僕は泡に向かって息を吹きかけた。
「いやん、くすぐったい、先生」
カノンは笑いながら身をクネクネと動かしている。
「ここかな、カノンの乳首は?」
「ふっ」と息を掛けると泡の下から泡にまみれたピンク色の突起が見えた。
「あった。宝探し成功。乳首発見。」
僕は泡まみれのカノンの乳房を揉みながら、ピンクの乳首を指で摘まみ、大きくしながら吸ってあげた。カノンはピクンと身震いし、口から
「ううん」という軽い吐息が漏れた。
「僕もあとで行くよ」
カノンはベッド脇の籠の中から何枚かタオルを取り出すと、浴室に向かった。シャワーが浴室の床を叩く音が聞こえてきた。ここは浴室がガラス張りになっていて、シャワーを浴びるカノンがベッドから見える。僕はお湯で濡れるカノンを横目に、ボストンバッグの中から今日のために持ってきた玩具をテーブルの上に並べてから、浴室へと向かった。
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「先生、まだ来ないの~」
僕が振り向くと、カノンが浴室から顔だけ出して僕を呼んでいる。
「先生、また洗いっこしたいから。早く~」
全裸のまま浴室へ向かった。
「カノンちゃん、入るよ~」
「先生、待ってたよ。一緒に洗いっこしよ」
カノンは身体をクネクネさせながら僕の胸に抱きついた。Gカップの巨乳が腕に当たる。その様子があまりにも可愛いので、僕はカノンの身体を引き寄せてすぐにディープキスをした。カノンの舌も僕の舌に絡みついてくる。
カノンと恒例の長いキスを楽しんだ後、ボディソープを掌で泡立ててカノンの胸に塗ってあげる。カノンの乳房は大きすぎて、何度も何度も泡を作って塗ってあげると、白い二つの大きなマシュマロが完成した。
「よし出来た。おっぱいのマシュマロだ。さあ、乳首はどこに隠れてるのかな?探してみようね」
ここかな?ここかな?と言いながら僕は泡に向かって息を吹きかけた。
「いやん、くすぐったい、先生」
カノンは笑いながら身をクネクネと動かしている。
「ここかな、カノンの乳首は?」
「ふっ」と息を掛けると泡の下から泡にまみれたピンク色の突起が見えた。
「あった。宝探し成功。乳首発見。」
僕は泡まみれのカノンの乳房を揉みながら、ピンクの乳首を指で摘まみ、大きくしながら吸ってあげた。カノンはピクンと身震いし、口から
「ううん」という軽い吐息が漏れた。
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