中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第2章 飽食の時。カノン(2)
「カノンちゃん、もう挿れるの?僕のオチンチンがカノンちゃんに、もっと舐めて欲しいって言ってるけど」
「いやだ、今日は面倒くさい。手でいいでしょ。それにオチンチン、もうカチカチだよ」
「カノンちゃんにアイスクリームみたいにペロペロして欲しいんだけどな~」
「いや~だ、先生。カノン、もう先生の挿れて欲しいの」
興味ないことには面倒くさがるんだけど、こういうところが可愛いとこなんだよな。
「カノンちゃん、お尻がまだだよ。お尻の穴も綺麗にしないと」
私は顔をさらに下に降ろし、裏の穴まで鼻先をもっていき、すぼんでピンクに染まるアナルを舐め回した。
便臭はまったくなく、いつものカノンのアナルの匂いだった。アナルの内部にも舌を差し入れて内壁の感触を味わった。ちなみにカノンはアナル開発済みなので、抗うこともなく、舌はすんなりとアナルの中へと入っていく。
「あうううん、ダメ・・先生」
「何がダメなの、カノンちゃん。」
「昨日も彼氏にお尻いじられたから、いつもよりもすっごく感じる」
カノンはそういいながらアナルの入り口をきゅっとしぼめた。私の舌が肛門の括約筋で締め付けられる。
「カノンちゃん、もう綺麗になったから挿れるよ」
私は狭いソファーの上でカノンの足を左右に広げ、ワレメに亀頭をあてがい、ゆっくりと腰を沈めていった。
「あああ、先生、おおきいね、いいわ、もう奥まで当たってる」
ヌメリのある蜜口は入り口が少し狭くなっているので、入るときは少し窮屈だが、亀頭全体が包み込まれると、すっと一気に肉棒の根元まで受け入れる。
カノンは内ももをきゅっと閉めると、お互いの股間が密着して、膣内の襞が肉棒をキュキュと心地よく締め付けてきた。
「いやだ、今日は面倒くさい。手でいいでしょ。それにオチンチン、もうカチカチだよ」
「カノンちゃんにアイスクリームみたいにペロペロして欲しいんだけどな~」
「いや~だ、先生。カノン、もう先生の挿れて欲しいの」
興味ないことには面倒くさがるんだけど、こういうところが可愛いとこなんだよな。
「カノンちゃん、お尻がまだだよ。お尻の穴も綺麗にしないと」
私は顔をさらに下に降ろし、裏の穴まで鼻先をもっていき、すぼんでピンクに染まるアナルを舐め回した。
便臭はまったくなく、いつものカノンのアナルの匂いだった。アナルの内部にも舌を差し入れて内壁の感触を味わった。ちなみにカノンはアナル開発済みなので、抗うこともなく、舌はすんなりとアナルの中へと入っていく。
「あうううん、ダメ・・先生」
「何がダメなの、カノンちゃん。」
「昨日も彼氏にお尻いじられたから、いつもよりもすっごく感じる」
カノンはそういいながらアナルの入り口をきゅっとしぼめた。私の舌が肛門の括約筋で締め付けられる。
「カノンちゃん、もう綺麗になったから挿れるよ」
私は狭いソファーの上でカノンの足を左右に広げ、ワレメに亀頭をあてがい、ゆっくりと腰を沈めていった。
「あああ、先生、おおきいね、いいわ、もう奥まで当たってる」
ヌメリのある蜜口は入り口が少し狭くなっているので、入るときは少し窮屈だが、亀頭全体が包み込まれると、すっと一気に肉棒の根元まで受け入れる。
カノンは内ももをきゅっと閉めると、お互いの股間が密着して、膣内の襞が肉棒をキュキュと心地よく締め付けてきた。
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