中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第1章 飽食の時。カノン(1)
キングサイズのベッドのシーツは波のように乱れている。
「先生、カノンの体って重くない?」
カノンは私にそういいながら、私の上に乗ってきた。肉付きのいいカノンは僕の一物を後ろ手で握りながら、自分の股間にある淫貝に肉茎を添えながら、そっと腰を降ろした。
「ああん、先生、いい、いい、あああ」
ヌルりとした感触が亀頭全体を包み込み、丸く尖ったペニスの先端はカノンの膣中へとすぐに消えていった。カノンは頭を左右に振り、長い茶髪を振り乱しながら、その口から絶叫に近い声を上げた。
これでカノンとの肉交は何回目だろうか?これから先、どうなっていくのか僕には分からなかった。
**********
カノンは私の職場に入ってきた事務員。カノンは見た目こそ、とても分かりやすい可愛い女だ。
年上の男が好きそうな甘ったるい顔立ち、ロングの茶髪、そして魅惑な肉感的な身体をしている。彼女はセックスはあまり好きじゃないといった。そこまでの過程が面倒くさいから、どちらかというと簡単に出来るオナニーの方が好きだと言った。
カノンは本当に抱き心地のよさそうな身体つきをしている。自分の身体が男の性欲を掻き立てることへの自覚を持っている。
彼女の肉感的なボディは男の熱い視線を集める 。地下鉄の混雑時間には良く痴漢にあうらしい。お尻を触られたり、勃起したチンポを当てられることはよくあるらしい。そして、T高校時代はパンツの中に手を入れられて、生でお尻を触られたこともあるらしい。
そのくせ、家柄が良くて育ちが良いので、ホテルでベッドに入り、そこで淫乱モードのスイッチが入るまでは決して淫らなそぶりは見せない。
しかし、スイッチが入ると、狂ったように喘ぎ、激しいセックスまで自分を高めていく。 カノンが朝一で不機嫌そうなときは3つ。一つは片頭痛、2つめは生理痛、3つめは彼氏と喧嘩したときだった。
「先生、カノンの体って重くない?」
カノンは私にそういいながら、私の上に乗ってきた。肉付きのいいカノンは僕の一物を後ろ手で握りながら、自分の股間にある淫貝に肉茎を添えながら、そっと腰を降ろした。
「ああん、先生、いい、いい、あああ」
ヌルりとした感触が亀頭全体を包み込み、丸く尖ったペニスの先端はカノンの膣中へとすぐに消えていった。カノンは頭を左右に振り、長い茶髪を振り乱しながら、その口から絶叫に近い声を上げた。
これでカノンとの肉交は何回目だろうか?これから先、どうなっていくのか僕には分からなかった。
**********
カノンは私の職場に入ってきた事務員。カノンは見た目こそ、とても分かりやすい可愛い女だ。
年上の男が好きそうな甘ったるい顔立ち、ロングの茶髪、そして魅惑な肉感的な身体をしている。彼女はセックスはあまり好きじゃないといった。そこまでの過程が面倒くさいから、どちらかというと簡単に出来るオナニーの方が好きだと言った。
カノンは本当に抱き心地のよさそうな身体つきをしている。自分の身体が男の性欲を掻き立てることへの自覚を持っている。
彼女の肉感的なボディは男の熱い視線を集める 。地下鉄の混雑時間には良く痴漢にあうらしい。お尻を触られたり、勃起したチンポを当てられることはよくあるらしい。そして、T高校時代はパンツの中に手を入れられて、生でお尻を触られたこともあるらしい。
そのくせ、家柄が良くて育ちが良いので、ホテルでベッドに入り、そこで淫乱モードのスイッチが入るまでは決して淫らなそぶりは見せない。
しかし、スイッチが入ると、狂ったように喘ぎ、激しいセックスまで自分を高めていく。 カノンが朝一で不機嫌そうなときは3つ。一つは片頭痛、2つめは生理痛、3つめは彼氏と喧嘩したときだった。
作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える