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夫が仕組んだ事だと思って犯されてしまった私…

第9章 温泉宿での淫らな親睦会

私は湯船でお酒を飲んでいるうちにほろ酔いになって、社長の側に行くと社長も私の躰を撫でてエロイ目になったので、私は社長にキスをしながらペニスを掴み、擦っているうちに硬くなったので、私は社長に跨ってキスをしゆっくりと腰を動かし、個室の露天で社長とねっとりとしたSEXをして、最後はバックで射精をして貰い、部屋に戻ると夫の姿はまだなくて、しばらくすると少し酔った感じで戻って来て

詩織「あら、貴方お帰りなさい。」

夫「少し飲み過ぎたか。」

詩織「お茶でもお入れしましょうか?」

夫「お茶よりも…お前としたい!…脱ぐんだ!」

詩織「アッ!貴方…少しお休みになった方が…。」

夫「俺は今、無性にお前に挿れたい…俺の嫁なんだ…詩織は俺の物なんだ!」

詩織「アッ!貴方~…アッァァ~!…。」

夫は私の浴衣を剥ぎ取る様に脱がすと徐にペニスを挿れて来て、何回も出して来たのか半勃ちのまま中々硬くはならず、それでも腰を振り続けていて、嫉妬で興奮する夫に私も興奮して、柔らかいペニスでも夫のモノに感じて

詩織「アッァァ~ン♡…私も貴方が一番良いの…貴方のモノが一番良いのよ…。」

夫「俺もだ…今日いろんなマ◯コに挿れたが、詩織のが一番だ…俺のは気持ちいいか!」

詩織「貴方のオチ◯チンが一番よ♡…貴方のオチ◯チンが一番気持ちいいの…もっと…もっとちょうだい…いろんな男としてしまった私を叱って…。」

夫「俺以外の男のモノオマ◯コに挿れやかって!…この淫乱な嫁め!ベシッ!ベシッ!」

詩織「アッ!アッ!…ごめんなさい…貴方ごめんなさい…何人もの男にオチ◯チン挿れられて、感じてしまいました…もっとお仕置きしてください…。」

私の頬を叩きながら腰を振っていると、夫のモノはカチカチに硬くなり、私を懲らしめる様に激しく腰を振り、何遍も頬を叩かれて私も興奮してしまい、口に無理矢理ペニスを挿れられたり、浴衣の帯で縛られて後ろから激しく突きながらお尻を叩かれてお仕置きされて、私はそれに夫の愛を感じて何度も逝って、最後は抱き合いながら夫の射精と共に私も果てました。

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