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子猫リス&スピール

第1章 子猫リス&スピール


そこからは……噛み跡を気にしつつ、いつもの流れに…


「///んっ…啓二…さん…///そこ…は…」


「今日のユナ……凄く頑張って走ってたから…ご褒美あげたくてさ……」


シャワー前なのに…僕のオチンポを咥えている啓二さんに僕は恥ずかしくて顔を隠してしまう!


「んっ、んっ…ユナのここ…少し汗の味がする……美味しい…」


「///美味しくないよぉ…汚い…よぉ…」



ジュプジュプ…ジュルル…ジュプン!



ダイレクトに与えられる刺激に僕は逃げ場がなく焦る!


腰をがっちりカードされて…少しづつお尻にも指が延びている!


「///あっ、後ろ――――指が…」


「んっ…一石二鳥…どっちも気持ちよくしたいから…」



啓二さんの指はどんどん増えていき…3本余裕で僕のなかをかき回す!


「オチンポもヒクヒク…お尻もヒクヒク…ユナはどっちも好きだもんね…可愛い」


最近は身長も延びてきて…可愛いを通り越してしまったが…啓二さんはいまだに僕を可愛いと言ってくれる…


この間も、可愛い服をプレゼントしてくれた…ホットパンツで生足が綺麗だって誉めてくれた。


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