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エッチなあたし

第1章 誰かあたしを…

「ほら、もっと声出せよ。マンコ気持ちいいって言えよ」

「あぁっ、あ、マンコ気持ちいです」

「いやらしいお汁飛び散ってっぞ。ほら、もっとマンコ虐めて下さいって言えよ?そうしてほしいんだろ?」

「あぁぁあっっん、あ、あ、やだっ、あ、」

「ほら言わねぇとやめるぞ?」

「あぁっ、あ、もっとマンコ虐めてくださいいっっ、あぁはんっ、」


呼吸が乱れまくって、腰がビクビクと動き出す。

今まで感じた事のない身震いが下半身を襲う。

あ、なにこの感覚。


喘ぎながらアソコを見つめると先輩の指が激しく動き、液体が飛び散っていく。

あぁ、だめっ、もうだめっ。


「あぁっっ、せ、先輩っ、あ、もうだめっ、あ、イっちゃいそう」


だめ。

なにこのゾワッとした感覚。


「ほら我慢せずにイケよ。ほら、ここ感じてんだろ?」

「あぁっ、あ、あ、あぁっ、あ、い、くっっ、あぁんっ、あ、」


限界だった。

腰がビクビクと更に揺れた瞬間、液体が飛び散って、先輩が指を引っこ抜いた瞬間にビシャーっと透明な液体を吹き出してしまった。


「あぁっ、あ、あ、」


思わず自分でビックリしてしまう。

あ、AVでみたことある。

あたし潮吹いちゃったんだ。

あ、凄い。


「すげっ、こんな吹くやつ初めてなんだけど」


クスクス笑って、先輩はあたしの潮吹きを見てた。

吹き終わった後、あたしは乱れた呼吸を整える。

未だヒクヒクしているマンコ。


そのマンコに先輩が吸い付いた。

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