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初心な生け贄、捧げます 第8弾

第3章 初心な生け贄、捧げます


「あぁッ…かいッせぃ…もぅ…限界だょ…あんッ…イッちゃうッ…」

 澪月の頬は朱色に染まり瞳には大粒の真珠のような涙が溢れて啼いていた…

「はぁ…澪月…締め…付けないで…ッ…イッても良いよ…何度でも啼かせてイカせてあげるから…」

 その言葉を聞いて安心した澪月は、そそり立った肉棒から白濁液を勢い良く射精していた…

 澪月は、ぐったり海星の胸に顔を恥ずかしそうに埋めていた

「澪月は可愛いなぁ…まだ…終わってないけど…大丈夫…?指三本目入れたいんだけど…」

 澪月はビクンッと身体を震わせた…

「へっ…?もぅ…ムリかも…しれない…けど海星…まだイッてないもんね…」

 澪月は海星の下半身を見て申し訳なさそうな表情で答えた…

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