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🐝極甘ハニー🍯

第22章 王子と従者の長く淫靡な夜は続く




「///んっ…んん…ちゅく、ちゅく…」


その口づけに必死に食らいつく蜜也の健気な姿に…祐一郎もうっとりと眺めつつ…揺れるおっぱいを揉む。


「おっぱい…フクフクで気持ちいい……ぁぁ…大好きだよ――――みーちゃん…」


「///ふっぁ!ぁぁ――――僕も…僕も好き…大好きだよ…祐君…」



――――ズチュッ!ズチュッ!パンパン!



「ん!ん!蜜也――――俺のことも…大好きだよな?」



体を打ち付け…密着、挿入を深くする行為が激しくなる総一郎の問いに、蜜也は首をガクン、ガクン…と、揺らし答える!



「///ちゅき…好き…――――優しいのに…太いオチンポも…大きな体で僕を乱暴に振り回すのも……すっ――――ごく…感じる…からぁ…好き…好きぃ!総君…好きだよぉ!」


腰を押さえ、乱暴に出し入れする蜜也の肛門は赤く腫れぼったく見えるが…そこを指で強引に広げると蜜也は痛みの伴う快楽に泣いた!




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