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🐝極甘ハニー🍯

第22章 王子と従者の長く淫靡な夜は続く




ゆるゆると動いていた尚吾の腰はやっと止まると、まだ大きさを保ったままのぺニスを蜜也の中から取り出した。


すると、ゴポッと逆流してきた尚吾の精液が蜜也の中からあふれでる。


「どんだけ…出してるんだよ…」

「蜜也の中…独占しすぎ」

「今まで経験したことのない快感に…気絶寸前だよ」


三人は蜜也の垂れ流す…精液を見ながら各々の感想を述べる。


しかし、流れる精液に興奮は隠せず――――祐一郎は蜜也の胸を優しく揉み始めると…うっとりとする。


「///もう、我慢できないよ…みーちゃん…///」


胸を揉みながら、耳元で囁くと――――蜜也の身体がピクッと反応する。


耳元で囁かれ、無意識に反応を見せる蜜也の様子に祐一郎は微笑んだ。




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