
🐝極甘ハニー🍯
第19章 こぶたと狼さんのお誘い
「///しょ、尚吾さん!――――ぼ、僕は……///二人とも…小さい時から一緒で…僕の事を…本気で愛してくれて――――…だから!」
「じゃぁ――――俺も…本気で蜜也くんの事を愛するよ…?多分…エッチのテクニックだって…その二人よりは自信あるなぁ~って、思うけど?」
――――ええええ!?ちょっ、ちょっと!何を言ってるの!?
「はぁ!?エッチのテクニックだとぉ!?みーちゃんは、俺のテクニックで十分満足してんの!オッサンは引っ込んでろ!」
――――ちょっ、///な!?何をおおぉぉ?!
そう言うと、祐君はキッチンにいた僕を後ろから抱き締めると、首筋に唇を寄せながら胸に手を伸ばす!
「///ひっぁ!?ちょっ、ちょっ///ゆぅ…君!?」
――――おぃぃぃぃ!?どこ触ってるんだよぉ!

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