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🐝極甘ハニー🍯

第18章 王子と三匹の化け猫騒動後




「///きっ――――つい…ん!出っ…るぅ!」


蜜也の中に豪快に射精した祐一郎は、腰を密着させたまま…何度かブルブルと震え天井を見つめた。


「おい――――…蜜也…気絶してるから…早く抜けよ」


蜜也の口で射精した総一郎は意識なくぐったりしているにも関わらずいまだにアナルに自身を突っ込み続けている祐一郎に注意をした。


「///あっ――――マジで!?みーちゃん大丈夫!?」


ゆっくり蜜也から抜けたした祐一郎は支えが無くなり崩れる蜜也の姿に焦る。


「///久々だったし…なんか///夢中になっちゃた…///みーちゃんもすごい乱れてたし…めちゃくちゃ可愛かったな!」


「そうだな…、気絶する前に俺の…飲み込む顔は…マジで反則だった…///いまだに勃起おさまらねぇ…」


フェラでイカせてもらったはずの総一郎のぺニスは、いまだにビクンビクンと、固さと太さを保っていた!



「///みーちゃんのエロ顔かぁ…真っ正面からみてたら…俺もそうなってる…」


双子は蜜也のエロさにメロメロとなっていた。




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